ピンサロに行く前には爪を切ろう

ピンサロに行く前は爪を切ろう

風俗に行ったことがない初心者が意を決して、ピンサロに行こうと決心したとする。初心者にとって風俗体験は分からないことだらけだ。そこで、本サイト「風俗へ行こう!」では、散々ピンサロを含め風俗へ行く際の心得を紹介している。

ピンサロの場合、「値段は安い」、「嬢は指名しなくてOK」、「プレイ中に店員さんに覗かれてもビビるな」…などなど、たくさん言いたいことはあるが、一つだけ「しておけ」ということがある。

手の指の爪を切っておく

ただ、これだけのことだ。

両手の指の爪を短く切っておくこと!

ピンサロのみならず、箱ヘルでもデリヘルでも、ソープでも同じことである。風俗では、店員や嬢は「手の指の爪の長さ」を異様に気にする

その理由は明らかだ。

あなたが爪の長い状態で「手マン」をしたとする。ちょっと力が強かったり、攻める場所を間違えたりすると、嬢のマンコを傷つけてしまう。店や女の子にとって「マンコ」は売り物といっても過言ではない。売り物を容易に痛めてしまう状態=爪が長い状態で、「客」として入店してほしくないのだ。

実際、ピンサロに行って受付をした後、フロアに向かう前に店員さんによる目視の爪の長さチェックがある。少しでも爪が長い場合、ストップをかけられ、爪切りを手渡される。「売り物」に傷をつけないように「その場で爪を切れ」というわけだ。

ちなみに、箱ヘルなどでは待合室の灰皿の隣に、爪切りが決まって置いてある。

店舗内で、爪を切ってもいいが、風俗へ行く者にとって、爪を切っておくというのは最低限のマナーである。初心者の方は、ピンサロや箱ヘルに行く前には、必ず爪を切っておくように心がけて欲しい。

初めての風俗でビビらないためにも…

初めての風俗…それも自分一人で情報を収集し、行く場合は勇気がいる。正直、筆者もビビった。少しでも余裕を持って、初風俗を楽しむために本サイトの「初心者のための風俗入門」を参考にしてもらいたい。

ではまた。

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