秋葉原の洗体リフレ「アキバセンジャー」の秘密

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アキバセンジャー

秋葉原で3年以上、根強く営業している洗体リフレ店がある。その名も「アキバセンジャー」だ。秋葉原には風俗店は無く、そのかわりに風俗店の「JK風リフレ」がたくさんある。高校を卒業したばかりの若い女の子がマッサージを施してくれたり、秋葉原の圏内を一緒に「お散歩」してくれたりする。そんな中、今回紹介するアキバセンジャーは秋葉原唯一の洗体が体験出来る貴重な店だ。

アキバセンジャーの場所と営業時間

アキバセンジャーは秋葉原駅の近く、蔵前通り沿いにある。JRからアクセスする場合は、電気街口を出て向かえば良い。もしくは、地下鉄の駅「末広町」からだと近い。リフレ店には珍しく大きな看板を構えていて、「アキバセンジャー」と書かれているのが見つかるだろう。この建物の1階と2階がアキバセンジャーとなっている。

アキバセンジャーをGoogleストリートビューから見た様子

アキバセンジャーをGoogleストリートビューから見た様子

「日月火水」の曜日は昼12時〜23時の営業であるが、「木金土、及び祝日前日」は朝5時まで営業している。曜日が限られるものの、リフレ店としては、珍しい深夜営業。利用者としてはありがたい。

洗体とは?

さて、アキバセンジャーの売りである「洗体(せんたい)」とはどんなサービスであるか?風俗初心者などにとっては、把握しにくいだろう。そこで、簡単に「洗体」について解説する。

アキバセンジャーは秋葉原唯一の洗体店

洗体とは文字通り、身体を洗ってもらう行為である。リフレやマッサージ店などで「洗体」のサービスを受けられる。大抵、一人の女の子が付き、利用客は紙パンツ姿になって、その娘に全身を洗ってもらう。普段、自宅のお風呂場で身体を洗うが、それよりもっともっと丁寧なのが「洗体」だ。女の子は、少量のローションとボディソープを混ぜて、ホイップクリームみたいな泡をつくる。それを、手で触りながら撫でるようにして、身体全体に包んでくれる。泡はふわっとすべすべで、「ただ身体を洗ってもらうだけ」なのにすごく気持ちが良い、と感じるだろう。

アキバセンジャーの2階には、シャワールームが4〜5部屋とたくさんある。シャワールームの中には、ベッドが置かれ、我々はそのベッドに寝ながら、嬢の「洗体」を受けることとなる。

利用方法

アキバセンジャーは、女の子の指名さえしなければ、「ふらっと」行って「ふらっと」入れるお店だ。空いてる娘がいるはずだし、フリーなら指名料がいらない。さて、洗体の他に、「リフレ」と「アロマ」というメニューが用意されているが、初心者にオススメなのは「洗体オンリー」のコース。

洗体は「30分で6,000円」、「60分で12,000円」となる。お財布と相談だが、初めてなら「30分コース」で様子を見れば良い。

受付をして「すぐにイケる」となれば、ロッカーがある更衣室で紙パンツに着替える。着替え終わったら、壁に付いているインターフォンでその旨を受付に知らせる。更衣室のカーテンを開ければ、相手をしてくれる女の子とご対面だ。その後、女の子が手をとって、急な階段を登り、シャワールームに入る。最初はうつ伏せ、次に仰向けと「洗体」をしてくれる。時間が来たら、シャワーで泡を流し、再び更衣室に戻って、プレイ終了となる。

アキバセンジャーの秘密

アキバセンジャーで洗体をしてくれる女の子は「とにかく若い」。高校を卒業したての18歳から20歳までの娘がメインで働いている。話している感じだと、ノリが気さくで、愛嬌のある娘が多い気がする。

アキバセンジャーは人気店だ。その理由は、秋葉原では珍しい洗体を体験出来ることと女の子が若いことの他にもある。

この店は風俗店である。洗体コースの場合、身体を洗ってもらうという快感以上のことを求めてはいけない。とはいえ、女の子に「キワキワな部分」をゴシゴシしてもらったら、それ以上のことを求めたくなる。

「嬢によっては」という前置きが必要だが、このアキバセンジャーにも「裏オプ」でエッチなことが可能だ。シャワールームでのプレイなので、本番は難しいのであるが、手コキをしてくれる娘は結構いる。だいたい相場は「+5,000円」程度となっている。なので、アキバセンジャーで抜きたいという方は、千円札5枚もしくは5千円札を良いしておいた方がいいかもしれない。

センジャーよ、永遠に

たくさんのシャワールームを完備し、珍しい洗体サービスと「裏オプ」が楽しめるアキバセンジャー。最近、秋葉原の規制が厳しくなってきているが、たくましく生き残っていただきたい。

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筆者は最近、アキバセンジャーよりある意味ヤバい店を見つけた(もちろんアキバセンジャーはアキバセンジャーで良い面がある)。以下を参考にしてもらいたい。

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