優良デリヘル店を探すためのチェックポイント

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優良デリヘル店を探すためのチェック項目

良いデリヘル店を探すのは難しい。なにせ、デリヘルは実店舗を持たない。箱ヘルのように実際に足を運んでみて、「なんか違うな…」と判断することが不可能。昨今において、優良デリヘル店を見極めるための情報はインターネットのみと限られてくる。試しに女の子を呼んでみれば、その良し悪しが分かるだろうが、無鉄砲にやっては効率が悪い。そこで今回は、一時期「週3回のペース」でデリヘルを利用していた筆者が、優良デリヘル店を見極めるためのチェック項目を披露する。

ホームページの作りは良いか?

まずは店舗のホームページの作りを吟味しよう。いくつか見るべき点はあるが、ようは「ホームページにどれだけ金をかけているか?」が見極めるための指標となる。

今や、デリヘル店はスマホやPCなどを使って、インターネットで探す時代だ。お店にとっての看板は自らのホームページでしかない。そこへお金をかけて、きちんと投資をしている店舗は優良店である可能性が高い。事実、筆者がヘビーユースしていた「学園系」のデリヘル店舗、3軒のホームページは内容が分かりやすく充実していて、スマホでも使いやすかった。筆者がデリヘル店のホームページを見る時に確認するポイントは以下のようなところだ。

  • 店舗名やキャッチフレーズなどがデザインされた「ロゴ」になっているか?
  • PCでもスマホでも見やすいサイトであるか?
  • トップページ、スケジュール、在籍、システム…などメニューは分かりやすいか?
  • ページを読み込むのに「重い」「遅い」ことはないか?
  • コンセプトページには、分かりやすい日本語でテキストが書かれているか?

他にもたくさん見るべきところはあるが、「金をかけてそう」なことが分かれば良い。もしくは、自分が使いやすいなと思ったホームページなら、その店は優良店かもしれない。ホームページを使いやすくする、見やすくするためには金がかかるからだ。

JKスタイル、ホームページ

あくまで一例として新宿のデリヘル、JKスタイルのHP

なお、シティヘブン・ネットなどの風俗ポータルサイトのみで情報を提示し、オリジナルのホームページを持たないデリヘル店もある。地域によってはそのような店が多いところもある。その場合は、シティヘブンの店舗ページのコンテンツがしっかりしているか?で判断しよう。

コンセプトと在籍嬢がフィットしているか?

学園系を謳う店舗には、若くて、ロリっぽい娘がいるか?「ギャルっぽい」が売りの店舗には、色が黒くて髪の毛の色を変えている娘がいるか?

これらが出来ていることは、当然のように思えるが、店舗のコンセプトに合わないような嬢を在籍表に載せている店舗も少なくない。つまり、そのデリヘル店は「コンセプトがブレている」。

店舗のコンセプトがしっかりあって、それにしっくりくる女の子が在籍していれば良い店だ。ホームページを見て、呼びたい女の子を探す時には、当然「自分の好み」で探す。コンセプトがブレず一気通貫している店舗のページを見れば、「自分の好み」の嬢が在籍表に載っている確率は高い。それに、自分の好みと店のコンセプトが合致すれば、他の嬢も試したくなった時、同じ店の在籍から探すことも可能だ。再び、店舗を探す必要が無いので、時短になる

情報の更新頻度は高いか?

店舗のホームページやシティヘブンのページにいつも新しい情報が掲載されているかをチェックする。これも上記した「ホームページに金をかけているか?」という指標に沿っている。

シティヘブン・ネット

シティヘブン・ネット

新人情報、「いますぐいける」娘情報、ニュース…最終更新日を見て最近ならば合格だ。3ヶ月前の割引情報を載せているデリヘル店は使いたくない

2chやしたらばで(ある程度)話題か?

  • 2ch
  • したらば
  • 爆サイやホスラブ
  • kaku-butsuなどのレビューサイト

こららの掲示板やレビューサイトで「ある程度」取り上げられている店はやはり信頼して良いだろう。もちろん「隠れた名店」も無きにしろあらずだが、外部サイトに全く話題が上がっていないデリヘル店は地雷な可能性が高い

kaku-butsu

レビューサイト「kaku-butsu」

値段は妥当か?

呼びたいデリヘル店が見つかったとしても、60分10万円以上する「超高級」だったら、予算面で厳しい。それに筆者の経験からすると、高級であるほど良いデリヘル、という訳ではない。いくらあなたが億万長者だとしても、異様に高額な料金が記載されているデリヘルを利用する際は注意した方がいい。2万円で呼べるデリヘル店にも良女はたくさんいる。筆者は、13万円出して地雷を踏んだことがある。

空出勤が無いか?

空出勤とは、実際に出勤していない嬢を出勤スケジュールページに掲載したり、もう既に辞めてしまった嬢を在籍表に載せたりと、あたかも「女の子が充実してますよ」と見せかける行為である。

優良店と言える店もやってなくはないかもしれないが、あからさまに空出勤をしている店は利用してはいけない。というかそもそも、写真を見て呼びたいな!と思った嬢が、ズバリ出勤していなくて(つまり空出勤)、呼ぶにも呼べない場合がある。そうしたら、その店舗のサイトはもう訪れなくて良いだろう。

電話対応は丁寧か?

いよいよ、呼ぶ段階になると、店舗に電話をする。対応するのはたいてい、男性社員さんなのだが、その対応が丁寧であると好感が持てる。最近では、しっかりと丁寧語を使い、ゆっくりハッキリ喋ってくれる方が多い。例えば、早口で話されたり、ぶっきらぼうだったり、説明があまりにもタンパクだったりして、「イラ」っと来る対応だったら、辞めておいた方がいいかもしれない。いくら可愛い嬢が来ても、再び電話をする時に嫌な思いをしたくはない。

デリヘル店に電話

筆者はデリヘルに電話をしている最中に、あえて店員さんに質問をする。「この娘はどんな娘ですか…?」という具合に。優しく答えてくれれば、好印象である。更に、実際女の子と対面し、プレイをしてみて、店員さんが言った通りだったら、なお高得点。店員に教育が行き届いている優良店である。

時間管理はなされているか?

「20時にホテルに到着しますよ」と言われて、21時に嬢やってきたことがある。これは基本的に店側の管理責任である。せっかく作った時間を無駄に長引かせたくはない。優良店は正確な時間に嬢をデリバリーしなくてはいけないだろう。

とにかく呼ぶ

最後は「とにかく呼ぶ」こと。利用してみて分かる店舗の良さがある。今まで紹介してきた項目を吟味してみても、「どの店にしようかな〜」と悩むこともある。そんな時は、直感を信じて、今一番気になっている店に電話をかけよう。当たったらラッキー。外れたら、明日があるさと思って乗り切ろう。

優良デリヘル店を探すためのまとめ

以上、優良デリヘル店を見つけるために筆者が日々行っていることを紹介した。優良でかつ「自分にとって」お気に入りの店が見つかることは、とても嬉しいことだ。本エントリーを参考にしてもらい、あなたが素敵な風俗ライフを送れるように願っている。

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